というか、キルギス共和国ではこれが慣習化していて、「アラ・カチュー」と呼ばれているそうです。
こういう国ではきっと少子化なんて問題はないんでしょうけど…
とても21世紀とは思えませんね。
というか、子どものころは、21世紀には車が空を飛んだり、ロボットが生活のすみずみまで入り込んでいたりすると思っていたわけですが、あんまり変わってないような…
当時から比べたら、インターネットはあるし、Blogでこうやって文章を書いてたりするわけですから、ずいぶん変わったといえば変わっているんでしょうけど、いまだに飛行機は落ちるし、電車は脱線するしで、基本的なところはあんまり変わってないような気もしますな。
進歩したといえば、勝手に労働から解放されてしまっているニートな人たちがいることくらいですかね?
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